チャンネル収益
総収入
- 年収
-
- 月収
-
- 日給
-
- 時給
-
※再生回数から推測
チャンネル概要
チャンネル登録者数
チャンネル開設:2018-12-21 13:29:51
-
総再生回数
5,295,786,596回
-
投稿本数
3,910本
チャンネル説明文
「るか」と「ちばしん」による仙台発の同級生YouTuber「ほーみーず」です!
明日の学校で"ちょっとだけ"話題になる面白動画を投稿中!
ショート専用チャンネル「ほーみーずshorts」はこちら
https://youtube.com/@shorts_homies?si=q2j2PfCadY7Yqb3a
サブチャンネル「ほーみーずの休み時間」はこちら
https://youtube.com/@homiesSecond?si=LZwpxm_TGnpDPTOr
みんなが見つけた珍事件画像&おもしろ動画大募集中!
https://forms.gle/k3VA6y2Eu7cJXJyL7
お仕事のお問い合わせはこちらから
Mail:homies@appleribbon.jp
ファンレター送り先はこちら
107-0061
東京都港区北青山3-6-7 パラシオタワー11F
株式会社apple ribbon内ほーみーずへファンレター
2019年1月1日 活動開始
2019年5月1日 チャンネル登録者10000人突破
2019年6月20日 チャンネル登録者20000人突破
2019年7月1日 チャンネル登録者30000人突破
2019年7月19日 チャンネル登録者40000人突破
2019年8月7日 チャンネル登録者50000人突破
2019年8月28日 チャンネル登録者60000人突破
2019年9月14日 チャンネル登録者70000人突破
2019年10月3日 チャンネル登録者80000人突破
2019年10月5日 チャンネル登録者90000人突破
2019年10月11日 チャンネル登録者100000人突破
2020年1月14日 チャンネル登録者200000人突破
2020年5月7日 チャンネル登録者300000人突破
2020年9月4日 チャンネル登録者400000人突破
2021年3月27日 チャンネル登録者500000人突破
2021年10月16日 チャンネル登録者600000人突破
2021年11月23日 チャンネル登録者700000人突破
2021年1月21日 チャンネル登録者800000人突破
2022年4月1日 チャンネル登録者900000人突破
2022年6月18日 チャンネル登録者1000000人突破
チャンネルの評判
ポジティブ・レビュー
このチャンネルをお勧めするコメントでは、まず短時間で楽しめるテンポの良さと、笑いの密度が高く評価されています。「いつも面白い動画ありがとうございます」「毎回ほんとにうますぎる」「リズムいいよな〜」といった声が多く、企画のテーマを知らなくても、会話の勢い、表情、声の使い分け、意外なオチによって楽しめる点が魅力とされています。
- コントの再現度が高い:厨二病やヤンキー、学校の先生・生徒などのキャラクター像が分かりやすく、「声を変えるのが上手」「解像度が高い」「声や細かな演出まで意識していてすごい」と評価されています。
- ツッコミどころが豊富:「包帯トイレットペーパー」「言い切る前の採用」「良かったこの距離で」など、印象的なセリフや小道具が視聴者の共通ネタになっています。何度も見返したくなる仕掛けがある点も好意的に受け止められています。
- ラップや韻の技術が楽しめる:先生対生徒などの対決企画では、立場の面白さだけでなく、韻の踏み方、リズム、言葉選びが支持されています。視聴者自身が「ライム読み」を試すなど、参加型の楽しみ方も生まれています。
- テーマの幅が広い:飲食店、学校生活、人物イメージ、ゲームの周年、地域や商品同士の対決など、身近で比較しやすい題材が多く、世代や趣味を問わず共感しやすい構成です。
- コメント参加のしやすさ:「夏対冬」「猫対犬」「将棋対チェス」など、次に見たい対決の提案が多数あり、視聴者が企画に参加している感覚を持てる点が支持されています。
また、ゲームの懐かしさや出演者への親しみを語るコメントも多く、単なる一度きりの視聴ではなく、過去動画や関連テーマまで楽しむファンが存在します。笑いたいとき、身近なテーマで盛り上がりたいとき、テンポのよいコントやラップを見たいときに、気軽にお勧めできるチャンネルだといえます。
ネガティブ・レビュー
否定的なコメントは全体として少数で、強い拒絶よりも、企画の内容や判断に対するツッコミ、違和感、事実確認が中心です。
- 価格企画への厳しさ:「0ぴったりは難しい」「牛丼ライトでも結局条件に合わない」といった声があり、設定の難度や価格の認識に対する戸惑いが見られます。一方で、これは企画そのものへの拒否ではなく、結果の意外さへの反応として書かれています。
- キャラクター分類への異論:厨二病として扱われた人物について、「厨二病というよりただのヤンキー」「ジャンルが違う」「一人目は厨二病感がない」とする指摘があります。視聴者が一般的な厨二病像をそれぞれ持っているため、分類への見解が分かれています。
- 順位への不満や異議:著名人のランキングについて、「計算方法が分からない」「別の人物を1位にしたい」「ほとんど全員1位でよい」といった意見があります。特定の人物の順位に納得できないケースや、基準が曖昧に感じられるという反応が中心です。
- 実在人物を扱うことへの懸念:「実在する人に格付けするのはあまりよくない」「炎上しそうで怖い」といった慎重な意見もあります。題材となった人物への配慮や、受け取り方の違いを気にする視聴者が一部に存在します。
- 情報の正確さに関する指摘:ゲームの周年数について、「11年ではないか」「サービス開始時期を考えると扱いが違う」といった確認コメントが複数あります。ゲームに詳しい視聴者ほど、周年の数え方や時期に敏感です。
- 勝敗への反対意見:先生対生徒のラップでは生徒支持が多い一方、「先生の苦労を考えると先生の勝ち」とする声もあり、判定に対する意見は一様ではありません。
このほか、特定の出演者を「うるさそう」「クラスが崩壊しそう」と見るコメントもありますが、多くは冗談やキャラクターへの反応です。総じて、否定的な意見は動画やチャンネル全体を否定するものではなく、題材の扱い、順位、分類、数字の正確さなど個別の部分に向けられています。
コメント全体では、チャンネルの動画に対する好意的な反応が非常に多く、複数の企画にまたがって「面白い」「うますぎる」「テンポがいい」「また見たい」といった評価が目立ちます。内容は、価格をぴったり合わせる企画、厨二病・ヤンキー風の面接コント、著名人を題材にした隣の席ランキング、先生対生徒のラップバトル、ゲームの周年数を扱う企画など多岐にわたっていますが、共通しているのは、出演者やキャラクターの再現度、会話の間、勢いのあるオチ、韻やリズムの巧さを楽しむ姿勢です。
特に面接コントでは、「最初からチーズ牛丼は草」「包帯トイレットペーパーは草」「言い切る前に採用にするの好き」など、細かな演出や設定へのツッコミが多数寄せられています。厨二病とヤンキーの違い、敬語を使うキャラクター、声色の変化、眼鏡や髪型などにも反応があり、視聴者が映像内の細部まで観察していることが分かります。
著名人のランキング企画では、狩野英孝、伊沢拓司、石破氏、ガミックスなど、誰を隣の席にしたいかについて視聴者それぞれの好みが表れています。「伊沢さんと隣になりたい」「狩野英孝1位は同感」「石破は友達だったら楽しそう」など、出演者の印象をもとにした想像や冗談が盛り上がる一方、「実在する人に格付けするのはあまりいい気がしない」という慎重な意見も見られました。
先生対生徒のラップバトルは、共感を伴うコメントが特に多い企画です。「大事なことなら何回も言えよ」「意味の分からない校則はある」「生徒の言ったことが本当に分かる」など、生徒側の主張への支持が目立つ一方、先生の立場や苦労を理解して「圧倒的に先生の勝ち」とする意見もあり、単純な一方向の評価ではありません。韻の踏み方やリズムについては、立場に関係なく高く評価されています。
ゲームの周年企画では、にゃんこ大戦争、城とドラゴン、プロ野球スピリッツ、ポケモンカードアプリ、テンプルランなどへの懐かしさや驚きが多く、「もうそんなに経ったのか」という時間感覚への反応が中心です。周年数の誤差を指摘するコメントや、取り上げてほしかったゲームの提案もありますが、全体としてはゲームへの愛着と企画への参加意識が強く表れています。
視聴者からは「埼玉県対千葉県」「将棋対チェス」「風呂対シャワー」「夏対冬」「猫対犬」「阪神対巨人」「米対パン」など、次回企画のリクエストも非常に多く寄せられています。コメント欄自体が企画への投票やアイデア募集の場として機能しており、固定視聴者が継続的に参加している様子がうかがえます。
全体の割合は、文脈上明確に肯定的・好意的なコメントが約75%、事実確認や企画への提案、単純な感想などの中立的なコメントが約20%、順位や題材への違和感、内容の一部への異議などの否定的なコメントが約5%と推定されます。否定的な意見も強い拒絶というより、冗談を交えたツッコミや改善を期待する指摘が中心です。総じて、ユーモア、テンポ、再現力、参加型の企画性に対する評価が高く、視聴者との距離が近いチャンネルであることが特徴です。