YouTuber Base

コムドット
年収・月収・総収入は?登録者数や再生数と評判(クチコミ)

チャンネル収益

総収入

年収
月収
日給
時給

※再生回数から推測

チャンネル概要

チャンネル登録者数

チャンネル開設:2018-10-03 14:28:26

  • 総再生回数アイコン

    総再生回数

    5,088,275,503回

  • 投稿本数アイコン

    投稿本数

    2,959本

チャンネル説明文

2018年10月1日結成
日本を獲るYouTubeクリエイターコムドットです
"地元ノリを全国へ” というスローガンを掲げ、幼馴染5人組でYouTube界の次の時代を創ります
コムドットという名の伝説の生き証人になる覚悟ができたらチャンネル登録お願いします

【2018年】
10/1:結成
10/4:初投稿
11/24:チャンネル登録者数500人突破
12/20:チャンネル登録者数1,000人突破

【2019年】
1/27:チャンネル登録者数3,000人突破
2/27:チャンネル登録者数5,000人突破
4/4:チャンネル登録者10,000人突破
12/5:チャンネル登録100,000人突破

【2020年】
6/17:チャンネル登録200,000人突破
8/30:初急上昇動画(17位)
10/1:法人化事務所設立
12/8:チャンネル登録500,000人突破
 
【2021年】
1/17:初急上昇1位
2/3:チャンネル登録1,000,000人突破
3/28:HIKAKINさんとのコラボ動画投稿 
4/1:ブランド「BIRDOG」設立
6/10:チャンネル登録2,000,000人突破
12/2:初写真集「TRACE」発売(男性写真集歴代1位を記録)
12/11:チャンネル登録3,000,000人突破

【2022年】
5/17:初CM地上波公開
8/27:YouTube Shorts CM公開
9/27:冠番組「コムドットって何?」スタート
12/2:写真集第2弾「JOURNEY」発売
12/6:YTFFに出演
12/27:チャンネル登録4,000,000人突破

【2023年】
2/23:コムドット初単独イベント(動員数10,000人)
4/1:「BB5」誕生
5/1:悠馬メジャーデビューシングル「カーテン」配信
7/27:CDF2023@東京ドーム開催
11/6:AMUGIRIメジャーデビューシングル「すいません」配信

【2024年】
5/29:コムドットメジャーデビューシングル「拝啓、俺たちへ」配信
8/10:CDF2024@東京ドーム開催
11/23,11/24:NO PREPARE@武蔵野の森総合スポーツプラザ開催

【2025年】
4/12:チャンネル登録4,000,000人再突破
4/18:写真集第3弾「BESIDE」発売

ポジティブ・レビュー

以下は視聴者コメントから抽出したポジティブな反応の要約と、このチャンネルをお勧めする理由です。コメント全体から「笑い」「癒し」「本音・共感」「多様な企画」「ファンの熱量」という特徴が強く見えました。

  • 圧倒的な笑いとエンタメ力:「腹抱えて涙出る」「何回も見ちゃった」「最高すぎる」など、何度もリピートされる笑いの質とテンポが人気。巻き舌や早口言葉など細かい小ネタでも大ウケしています。
  • メンバー間の化学反応(特に“やまあむ”):やまと×あむの掛け合いや画角表現が「可愛い」「兄弟みたい」「癒された」と高評価。視聴者が二人のやり取りに感情移入して何度も見返す傾向が強いです。
  • 素直さ・本音トークの共感力:あっちゃんのコンプレックス告白やメンバーの真剣トークに「励まされた」「自分も行動しようと思った」といった感想があり、笑いだけでなく心に響く瞬間がある点が支持されています。
  • 多彩な企画とショートの活用:オムニバス形式やショートの頻出を歓迎するコメントが多く、短尺・長尺ともに楽しめる作りになっていることが評価されています。
  • ファンの熱量と将来期待:武道館や新曲、本の発売などメンバーの今後に期待する声が多数。チャンネルが個々の成長や多方面展開を生み、ファンが応援したくなる構造になっています。

おすすめ理由(まとめ):笑いのクオリティと温かい人間関係で何度も見返したくなるコンテンツが揃っており、同時に本音トークやメンバーの挑戦を通じて共感・応援したくなる要素も強い。短尺コンテンツの充実で気軽に楽しめ、長尺では深い話題や成長ストーリーも味わえるため、エンタメ性と親密さの両立を求める視聴者に特におすすめです。

ネガティブ・レビュー

チャンネルに寄せられた否定的なコメントは全体的に少数派で、以下のような共通点が見られます。

  • 短く直接的な否定表現:感情をそのまま切り捨てた一言(例:「つまんねー」)のようなストレートな否定が目立ちます。
  • 断片的であいまいな不満・戸惑い:文が途切れる、あるいは感嘆符や句読点で終わるような、具体性に欠ける苛立ちや困惑の表現がある点。
  • 俗語・絵文字の併用による軽い侮蔑感:絵文字(例:🗿)やラフな語調を用いて、批判を和らげつつも否定的な意思を示す傾向があります。
  • 動機や意図への穿った見方:表面的な振る舞いや選択を「計算的」ととらえる疑念めいたコメントが散見されます(やや皮肉めいた語り口)。
  • 意見の変化が見られること:最初は否定的でも、経験や繰り返しで好意的に変わるケースが複数あり、固定的な拒絶ではないことが多い点。
  • 全体に占める割合の小ささ:否定的な声は存在するものの、数・熱量ともに肯定的な反応に比べて限定的で、激しい攻撃や長文の批判は稀です。

総じて、否定のトーンは短く率直で、感情表現や俗語を交えた軽めの批判が主体。一方で意見が変わる余地や、批判が目立ちにくい状況も見て取れます。

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