はじめまして松尾ですの年収・月収
総収入
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※再生回数から推測
チャンネル概要
チャンネル登録者数
チャンネル開設:2019-01-19 13:28:16
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総再生回数
873,443,854回
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投稿本数
442本
チャンネル説明文
ひょんなことから北海道生まれパキスタン育ち。悪そうな奴は大体悪い。
はじめまして松尾ですの評判・クチコミ
好意的なコメント
このチャンネルを勧める理由として最も多いのは、短い動画の中に独自の言葉遊び、細かな伏線、予想外のオチを詰め込む面白さです。「嘆KISS」「ニートニートニー」「ブンブン両道」「引き子守」など、語呂や漢字、音の似た言葉を使った表現が特に好評で、視聴者からは「天才的」「言葉の才能がすごい」「日常で使いたい」といった反応が寄せられています。
- 過去動画のキャラクターや設定が再登場し、シリーズを追うほど楽しめる
- 一見関係なさそうな要素が最後につながる伏線回収が巧み
- 無限ループ、平行世界、物理法則を無視した展開など、予測不能なオチがある
- タコ、犬、ヒヨコ、ネズミなどのキャラクターがかわいく、表情や動きにも見どころがある
- 映画・漫画・ゲーム・音楽などへの連想やパロディを発見する楽しみがある
「訳が分からないのに笑える」「何度も見てしまう」「最近で一番面白い」「感謝しかない」といった声からも、独特の世界観が幅広く支持されていることが分かります。細部を探しながら何度も視聴でき、シリーズを知らない人でもその場の言葉や動きで楽しめる点が、おすすめの大きな理由です。
否定的なコメント
ネガティブ寄りのコメントは少数で、強い拒否や深刻な不満というより、登場人物や展開の異様さに対する戸惑い・ツッコミが中心です。内容が急に飛躍するため、「訳が分からない」「高熱のときに見る夢みたい」「起承転がない」と感じる人がいる一方、その混乱自体を面白さとして受け止めているコメントも多く見られます。
- 老人ホームを死の施設として扱う発想や、ラブホテルと死の対比を「怖い」と感じる反応
- 指先や肘を使った「チッチッチ」の動き、爪楊枝が頭を貫通しているように見える描写などへの「キモい」「大丈夫か」という反応
- 怒っているタコや迷惑行為をする登場人物に対して「腹立つ」とする反応
- 物理法則を無視した移動や無限ループ、唐突な場面転換に対する困惑
- 服装や小道具、キャラクターの状態について「なぜそうなっているのか分からない」とする指摘
また、ニートや家族関係、戦争、死などを連想させる表現について、笑いの中に少し怖さや現実味を感じるコメントもあります。ただし、これらは多くの場合、内容を全面的に否定するものではなく、「怖いけれど面白い」「腹立つのに癖になる」「意味不明だが笑った」という両義的な反応です。ネガティブな印象は、主に不条理な世界観や刺激の強い描写への一時的な戸惑いとして表れています。
コメント全体では、過去の登場人物や設定、過去動画の要素が再登場することへの喜びと、独特な言葉遊び・予想外の展開・伏線回収を面白がる反応が圧倒的に多く見られます。特に「生粋のナンパ師」「ダンゴムシとお茶会」「クレジットカードで賽銭を払おうとした巨金持ちのタコ」「リアル犬」「ニートのヒヨコ」など、過去の話題やキャラクターを覚えている視聴者が多く、再登場をシリーズの続編や平行世界として楽しんでいます。
複数の動画に共通して、短い尺の中で過去ネタを回収する構成、最後に無限ループや意外な結末へ至るオチ、日常的な言葉を別の意味に転換する日本語の表現が高く評価されています。「もっとも強い言葉で非難する」「嘆KISS」「愛知」「ニートニートニー」「ブンブン両道」「引き子守」などのフレーズは、汎用性や語感の面白さから繰り返し称賛され、日常で使いたいという声もあります。
映像面では、瞳や指先など細部の動き、独特な表情、犬やタコのかわいらしさ、服装や小道具への注目が目立ちます。また、ビートボックス、効果音、格闘ゲーム風の演出、映画・漫画・アニメへの連想など、細かな要素を発見して楽しむコメントも多く寄せられています。全体としては「意味が分からないのに面白い」「狂気的だが丁寧」「高熱のときに見る夢のよう」といった、混沌とした世界観を肯定的に受け止める傾向が強いです。
感情の割合は、コメントの内容と表現から概算すると、ポジティブ約90%、中立・観察的なコメント約7%、ネガティブまたは戸惑いを含むコメント約3%です。中立的なコメントには、特定の場面の確認、元ネタや動きへの考察、キャラクターの設定に関する質問などが含まれます。ネガティブ寄りの反応も、強い批判というよりは「怖い」「キモい」「腹立つ」「訳が分からない」といった、作品内の異様さやキャラクターへのツッコミとして書かれたものが中心です。
また、「最近面白さが復活した」「昔のような言葉遊びが戻ってきた」「ショート動画が増えて嬉しい」といった、チャンネル全体の継続視聴や更新を歓迎する声もあります。視聴者は単発の笑いだけでなく、過去作品とのつながり、繰り返し登場するキャラクター、独特の語彙、予測不能な物語構造を含めてチャンネルの魅力として受け止めています。