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うじとうえだ
年収・月収・総収入は?登録者数や再生数と評判(クチコミ)

チャンネル収益

総収入

年収
月収
日給
時給

※再生回数から推測

チャンネル概要

チャンネル登録者数

チャンネル開設:2024-08-29 08:52:57

  • 総再生回数アイコン

    総再生回数

    196,626,191回

  • 投稿本数アイコン

    投稿本数

    289本

チャンネル説明文

投稿日は毎月1日、11日、21日です。
※因みにめっちゃ遅れます。

切り抜き動画についてはYouTubeコミュニティ欄に!

チャンネルの評判

以下は提示いただいたコメント群を公正に分析した要約です。コメント全体は「好意的・愛着・笑い」を中心に構成されており、細かな批判や中立的観察も混在しています。下に主要な傾向と特徴を列挙します。

  • 全体の感情割合:ポジティブ 約75%、ネガティブ 約12%、中立 約13%。コメントの大半が出演者や企画への好意的な反応(「神回」「天才」「かわいい」「面白い」など)で占められ、否定的意見は主に視聴者のマナーや一部出演者の言動、AI情報の不正確さへの指摘に集中しています。
  • 主要な肯定要素(何に好意的か)
    • 出演者同士の「仲の良さ」「天然や優しさ」に強い好感(特にうじと上田の関係性、氏原のテンション、どいちゃんのサブキャラ性が高評価)。
    • 企画力と編集力への称賛:上田の企画力や編集・ルール設定の巧みさが繰り返し賞賛されている。
    • 食べる量やリアクション(うじがたくさん食べる等)への共感・喜び。ロケ地(四国、沖縄など)への地域的愛着や地元視聴者の誇りも目立つ。
  • 笑いの起点と繰り返しネタ
    • 「カンニング絡み」「タートルネック隠し」「拍手ネタ」「キャラ固有の癖(座り方、食べ方等)」など、動画内の小ネタがコメントで何度も引用され、コミュニティ内の共通語彙になっている。
    • タイムスタンプ付きの細かいツッコミや笑いの共有が多く、視聴者同士で瞬間を再確認して笑いを増幅している。
  • 批判・ネガティブな傾向
    • 撮影中に出演者に過度に接近・声かけをした視聴者やDMでの迷惑行為に対する強い非難(視聴者が出演者を守ろうとする保護的感情も同時に表出)。
    • サカモトへの「情報の不正確さ」「薄さ」に対する指摘や、彼の行動に耐えられないという意見が時折見られる。
    • AI(生成AI/ChatGPT)の情報誤りをネタにする一方で、社会的な問題提起(ネットリテラシーの重要性)として受け止めるコメントもある。
  • コメントの文体・特徴
    • 絵文字・擬音・大文字・「草」「wwww」など感情表現が豊かで、ライブ感の強い会話的な書き込みが多い。
    • 個人的体験や地域情報(四国各地の事情、バイト体験など)を交えた長文の感想が散見され、ただ視聴するだけでなく共感や自己開示を伴う参加型のコミュニティ性が強い。
  • 要望・今後の期待
    • タカサキや他のレギュラー出演者の再出演希望、着替え企画や桃鉄・ホラーゲームなど幅広い企画継続の要望。
    • 撮影中のファンサやイベント開催を求める声と、同時にマナー向上を求める声(近接撮影やDMに対する自己規制の必要性)も共存している。
  • コミュニティの健全さとリスク
    • ファンの愛着が強く、出演者を守ろうとする動きはコミュニティの強みだが、過度な「追いかけ」行為やマナー違反が続くと炎上リスクや撮影の妨げになるとの懸念がある。

まとめ(提案):総じて視聴者は番組と出演者に高い愛着と信頼を持っており、企画力・編集・キャラクターの掛け合いが評価されています。一方で外部視聴者の撮影中マナーやAI情報の扱いに対する注意喚起は必要です。クリエイター側は人気のサブキャラ(どいちゃん等)をもう少しフィーチャーすること、撮影時の観客マナー周知やファン向けマナーガイドを明示することでコミュニティ好感度を保ちやすくなるでしょう。

ポジティブ・レビュー

抽出されたポジティブなコメントの要点

  • 「笑い」と「ほっこり」が両立:視聴者は何度も笑えて胸が温かくなると好評(例:「何回見ちゃうんだろうな」「腹抱えて笑った」)。
  • メンバーの魅力:うじさんの優しさ・食べっぷり、上田さんの企画力と編集、氏原さんのハイテンション、どいちゃんの“優秀なサブキャラ”ぶりを高評価。
  • 企画力・構成:ネオンハンターズや酒企画など独創的な発想とルール作りが好評(例:「上田さん天才」「企画力がすごい」)。
  • ロケ・食の楽しさ:地方ロケや地元料理を楽しむ姿に共感(例:「徳島・沖縄に来てくれて嬉しい」「うじがたくさん食べてるの嬉しい」)。
  • 編集・テンポ:細かい編集やカットで盛り上がりを作る点が支持されている。
  • コミュニティ性:視聴者が一緒に楽しみ・心配し・応援する温かい雰囲気がある。

お勧めする理由(まとめ)

このチャンネルは「面白さ(爆笑)」と「人柄の魅力(安心感・親しみ)」が同時に味わえるのが最大の強みです。特に上田さんの企画力と編集でテンポ良く笑わせつつ、うじさんの優しさやどいちゃんの自然な盛り上げ方が視聴者に安心感を与えます。地方食べ歩きやロケ企画は地域愛や発見があり、単なるバラエティ以上の満足感が得られるため初見でも入りやすい。さらに視聴者同士の反応やコメントを楽しむ文化が根付いており、繰り返し見たくなる中毒性もあります。ユーモアと温かさ、企画の独創性を求める人に強くおすすめできるチャンネルです。

ネガティブ・レビュー

抽出されたネガティブ系コメントの特徴(要約)

  • 対象と方向性:批判は大きく二方向に分かれる。ひとつは外部の視聴者・第三者への非難(撮影中に声をかける人、失礼なDM送信者、現地での非常識な行為など)で、もうひとつはメンバー個人への不満や嘲笑(特にサカモト氏や氏原への指摘が目立つ)。
  • 語調と感情:強い怒りや軽蔑を伴う言葉遣いが多い(「キモすぎ」「民度低すぎ」「クソムカつく」等)。一方で「腹ちぎれるほど笑った」など笑いを交えた辛辣さや皮肉もある。感情表現は絵文字や擬音、長い「www」で強調されることが多い。
  • 主な批判内容:
    • 撮影中の迷惑行為・非常識な対応(声かけや過剰な要求、撮られた側への文句)を強く非難するコメントが多い。
    • 発言や情報の不正確さへの不満(特にサカモトの知識・言動に対する嘲笑や「生成AIの誤情報」への指摘)。
    • 特定の振る舞いへの嫌悪(唾や鼻水の描写、下ネタ、テンションの高低などが不快とされる)。
  • 擁護と非難の混在:一部コメントは強く非難する一方で、当事者に同情的・擁護的な声(DM送信者を許せない、対応の丁寧さを評価する等)も存在し、攻撃対象を限定して糾弾する傾向がある。
  • 地域性・モラル観の訴え:地元民としての恥や、一般的な礼儀を持ち出した道徳的な批判(「日本人として終わってる」等)が見られ、倫理的・共同体的視点からの強い反応が目立つ。
  • 表現パターン:短い罵倒、具体的な状況指摘、体験に基づく共感的批判(撮影時のストレスや過去の類似体験の言及)など、多様な表現が混じる。
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最新レビュー

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うじとうえだ

チョッパーのアイコン チョッパーさん
2025/12/19

5

ブチギレ氏原さんは高学歴?

うじとうえだは、面白くて長尺の旅系バラエティです。
「水曜どうでしょう」みたいな面白さです。
うえださんは京都大学でブチギレ氏原さんは亜細亜大学らしいですね

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