YouTuber Base

P丸様。の
年収・月収・総収入は?登録者数や再生数と評判(クチコミ)

P丸様。の年収・月収

総収入

年収
月収
日給
時給

※再生回数から推測

チャンネル概要

チャンネル登録者数

チャンネル開設:2016-03-04 04:10:31

  • 総再生回数アイコン

    総再生回数

    3,848,962,900回

  • 投稿本数アイコン

    投稿本数

    1,849本

チャンネル説明文

イラストと声で遊んでるひとです
仲良くしてください🐣
Twitterで話しかけてくれると喜びます!!!!!

Twitter▼▽

https://twitter.com/p_ma_ru

サブ垢▼▽
https://www.youtube.com/channel/UCjMoVy70DWAoYmTwcAvzzhA

メール✉️
pmaru.official@gmail.com

P丸様。の評判・クチコミ

コメント全体では、ポジティブ約88%、中立約9%、ネガティブ約3%という、非常に好意的な反応が中心です。特に多かったのは、P丸様の声真似、キャラクターへの適応力、独特のテンション、イラストの可愛さやストーリーのおもしろさを評価する声でした。

ちいかわ関連では、うさぎの声真似が「本家と区別できないほど似ている」「適性が高すぎる」と絶賛され、モモンガ、ハチワレ、くりまんじゅうなどの声も好評でした。「興味がない」「ハマっていない」と言いながら、映画を見たり、アニメを見たり、グッズを大量に購入したり、推しを公言したりする展開については、多くの視聴者が“実際にはかなりハマっている”というギャップとして楽しんでいます。特に、うさぎ推しであることへの共感や、P丸様自身とうさぎのキャラクター性が似ているという指摘が目立ちました。

バスボムや色の変化を扱った場面では、「なんじゃこりゃー!」という叫び声や、色を混ぜる際の歌・勢いが印象に残ったというコメントが多数ありました。全種類のコンプリートを祝福する声、背景や小物の可愛さへの反応、はしゃぐ姿への愛着も多く、視聴者は内容だけでなく、リアクションや細かな演出も含めて楽しんでいます。

フレネミー関連では、展開の意外性、登場人物の表情や影の描写、最後の言葉の鋭さが高く評価されています。「誰だって誰かのフレネミー」というテーマについて、自分も他人も加害者・被害者になり得るという解釈や、現実の人間関係に重ねた感想が多く見られました。短編の続きや完結を喜ぶ声、キャラクターを単純に善悪で割り切れない点をおもしろがる声もあります。

一方で、少数ながら、バスボムの使用後の浴槽や掃除への心配、色や勢いへの驚き、登場人物の急な態度の変化への戸惑い、フレネミーの定義や該当人物についての異論もありました。また、「実際のフレネミーはもっと陰湿だ」という現実との違いを指摘する声もあります。ただし、これらは強い否定というより、内容をきっかけにした補足や考察が中心です。総じて、声真似の再現度、可愛さ、笑いの勢い、意外な人間関係描写が幅広い視聴者から支持されているコメント傾向です。

好意的なコメント

このチャンネルをおすすめできる最大の理由は、声・絵・歌・リアクションを組み合わせた独自の表現力です。コメントでは、うさぎやモモンガをはじめとするちいかわキャラクターの声真似が非常に高く評価され、「本家と間違えるほど自然」「声優が交代しても気づかないかもしれない」といった驚きの声が目立ちます。特に、うさぎ特有の叫び声や奇声を再現する力が、可愛さと笑いの両方につながっています。

  • ちいかわへの“興味がない”という建前と、実際には映画・アニメ・グッズ・推しに夢中になっている様子のギャップが楽しい
  • 「なんじゃこりゃー!」など、勢いのある決め台詞やリアクションが印象に残り、何度も見たくなる
  • 背景や登場キャラクター、リボンを付けた姿など、イラストやビジュアルが可愛らしい
  • フレネミーを題材にした話では、意外な展開と鋭い台詞があり、笑いながら人間関係について考えられる
  • 声真似だけでなく、歌、ラップ、イラスト、キャラクター演技まで楽しめる

視聴者は、P丸様の明るく騒がしいテンションを「癖になる」「中毒性がある」と感じており、疲れたときに気軽に楽しめる点も魅力として受け取っています。ちいかわが好きな人、声真似や可愛いキャラクターが好きな人、テンポのよいコメディや少し意外性のある人間関係の話が好きな人には、特におすすめできるチャンネルです。

否定的なコメント

ネガティブな反応は少数で、強い拒否や不満というより、内容に対する心配・戸惑い・現実との違いを指摘するコメントが中心です。

  • バスボムの色を混ぜる場面について、浴槽が壊れないか、使用後の掃除が大変ではないかと心配する声
  • 色の変化や叫び声の勢いが強く、「色がかなり派手」「発狂のようで驚いた」と感じる声
  • フレネミーの登場人物について、急に性格が変わったように見える、優しい人物までフレネミーと呼べるのか分からないという戸惑い
  • 作品内のフレネミー像について、現実のフレネミーはもっと陰湿で複雑だという指摘
  • 一部の人物や関係性について、誰が本当に悪いのか判断しにくい、すっきりしない結末だという感想

また、声や演出の強い個性について、少数ながら「勢いが強すぎる」「刺激が強い」と受け取る可能性も示されています。ただし、これらのコメントの多くは完全な否定ではなく、驚きや考察、現実との比較を含んだ反応です。全体としては、内容への関心が高いからこそ生まれた意見であり、チャンネル全体を低く評価する声はほとんど見られません。

ログインしてレビューを書こう

キーワード検索

YouTube収入ランキング

もっと見るアイコン

本サイトでのアクセス数上位YouTuber

もっと見るアイコン

新規登録YouTuber

もっと見るアイコン