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からすまAチャンネル
年収・月収・総収入は?登録者数や再生数と評判(クチコミ)

チャンネル収益

総収入

年収
月収
日給
時給

※再生回数から推測

チャンネル概要

チャンネル登録者数

チャンネル開設:2017-08-02 14:30:26

  • 総再生回数アイコン

    総再生回数

    757,818,716回

  • 投稿本数アイコン

    投稿本数

    1,525本

チャンネルの評判

コメント全体では、チャンネルや投稿者に対する親しみと、紹介されたゲームへのツッコミが中心です。特に恐竜を題材にした作品について、ゲーム内容の粗さやシュールな演出を面白がる反応が非常に多く、「助けて!」「失神する!」「黙れ!クソゲーハンターのお兄さん!」といった動画内の印象的なやり取りを使ったコメントが目立ちます。単なる批判ではなく、作品の問題点をミーム化し、視聴者同士で共有して楽しむ傾向が強く見られます。

また、冒頭の恐竜の並び、過去作品を思わせるBGM、ネットミームの引用、サムネイルや画面上の細かな演出など、動画内の細部に気づいた視聴者も多く、視聴中の発見をタイムスタンプ付きで共有しています。「流行りの取り入れ方が秀逸」「ホッカイロレンの使い方が面白い」「芸が細かい」といった反応からは、投稿者のユーモアやパロディに好意的な評価がうかがえます。

一方で、取り上げられたゲーム自体には厳しい意見が多く、バグの少なさやクリア可能であることが「それだけで良作に感じる」と皮肉られています。敵への攻撃の手応えの薄さ、内容の少なさ、短いプレイ時間、不可解な展開、既存作品やアセットを思わせる要素などが指摘され、「中身がない」「すかすか」「理不尽」といった評価につながっています。ただし、その低品質さそのものを笑いや見どころとして受け止めるコメントも多く、否定的なゲーム評価がそのままチャンネルへの否定にはなっていません。

恐竜映画や過去のゲーム作品との比較、ディノクライシスやPS3時代の低予算作品を連想する声もあり、視聴者の世代的な共感や懐かしさがコメントを盛り上げています。さらに、遊戯王GX、刀剣乱舞、妖怪ウォッチ、逆転裁判など別作品への期待や話題もあり、チャンネルを継続的に見ている視聴者が多いことも示されています。

コメントの割合は、ポジティブ約55%、ネガティブ約35%、中立・情報共有約10%と見積もれます。ここでいうネガティブコメントの多くはチャンネルではなく、紹介されたゲームや作中の展開に向けられたものです。全体としては、作品の欠点を面白く語りながら、投稿者のリアクション、選曲、ミームの扱い、ツッコミを楽しむ雰囲気が優勢です。

ポジティブ・レビュー

このチャンネルを勧めるコメントでは、投稿者のクソゲーへの反応、テンポのよいツッコミ、流行ネタの取り入れ方が高く評価されています。「クソゲーハンターのお兄さんありがとう」「流行りの乗り方が秀逸」「初手から背景で流れているのがいい」といった声から、ゲームを紹介するだけでなく、視聴者が一緒に笑える形へ変換する点が魅力とされています。

  • 「助けて!失神する!」「黙れ!クソゲーハンターのお兄さん!」など、動画内のフレーズが視聴者の間で定着している。
  • 恐竜ミーム、過去作品、BGM、映画ネタなどを組み合わせたユーモアが好評。
  • タイムスタンプ付きで細部を指摘する視聴者が多く、画面上の小ネタや演出を探す楽しみがある。
  • PS3時代の低予算ゲームや懐かしい作品を思い出させるため、レトロゲーム好きにも共感されている。
  • ゲームの問題点を真面目に検証しつつ、深刻になりすぎず笑いに変える点が評価されている。

特に、ゲームの質が高くなくても、投稿者のリアクションやコメント欄でのミームの広がりによって楽しめるという意見が目立ちます。遊戯王GX、刀剣乱舞、妖怪ウォッチなど今後の題材を楽しみにする声もあり、継続視聴への期待が感じられます。珍しい作品や知名度の低いゲームを知りたい人、ゲームの欠点をユーモラスに楽しみたい人におすすめできるチャンネルです。

ネガティブ・レビュー

ネガティブなコメントの大半は、紹介された恐竜ゲームそのものへの不満や困惑です。特に、ゲームとしての内容が薄いこと、操作や戦闘の手応えが弱いこと、展開が不自然であることが繰り返し指摘されています。

  • 敵に攻撃を当てても感触が薄く、倒せているのか分かりにくい。
  • 丸太を渡る場面など、一部の操作が不自然で、難しさよりも理不尽さを感じさせる。
  • プレイ時間が短く、急にスタッフロールが流れるため、「もう終わりなのか」と驚く。
  • ストーリーや設定が十分に説明されず、過去と未来が混ざる展開に戸惑う声がある。
  • 他作品を思わせる素材や演出が見られ、「悪しきアセットゲー」と受け止める意見がある。
  • 恐竜の能力や描写が過剰で、現実感よりも奇妙さが目立つ。

「クソゲーというより中身がない」「バグがないだけで良作に見える」「ディノクライシスをすかすかにした感じ」といった表現からは、完成度や満足感に対する厳しい評価が分かります。また、映画や有名ゲームを期待して視聴した結果、実際の内容との落差に驚いたという反応もあります。ただし、これらの否定的な意見は多くの場合、深刻な不快感というより、ゲームの粗さや奇妙さを笑いに変える文脈で書かれています。なお、チャンネルや投稿者そのものを強く否定するコメントはほとんど見られません。

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